色褪せ三流気取り。


拝啓、初日から遅刻。
初めて会う方々を待たせ
申し訳ないのは当然ですが
社会人としてみっともない。
どこかで。いつか。痛感した。
つい三流以下に甘んじてないか。
自分のことばかり考えてないか?
ひとさまに甘えてばかり居たら、
香椎の空が、褪せて見えた。
こんな澄んだ青なのに。
なぜ一流にならない?
なれよ。三流気取りめ。。