グレイ文化の日本じん論


ぐれいエイリアンは身体的特徴がモンゴロイドである。
という報告があるのだが、この話、なかなか興味深い。
妄想を交えつつ、もしかすると
何か日本人のヒントになるのではと。
いやはやモンゴロイドっつーのは日本に限らず世界中
居るわけですが、仮に日本人と結び付ける素地がある
なら、それがヒントではなかろうか。この災厄、克服の中。
ヨツベのりんくは割愛しますが、解剖時のフィルムが
流出してる。たぶん1940年代のUFO墜落事故で
収容されたぐれいエイリアンの遺体だったと思う。
いやあ、あたしが驚いたのは目の解剖です。今や
グレイエイリアンは、かっぱ寿司でお見受けしますが
あのくりくりした、まっくろでおっきな目。米軍の医者
らしき者がピンセットで、おめめの端をつまむと、
ぺろーーーんと、剥がれたんです。目の表面が…
まるでソフトコンタクトみたいに…。いや、柔らかくて
目に貼付できるティアドロップサングラスかのごとく。
んで、おめめ。があった訳です。まあ、死んでるから
目玉は上向き加減でしたけど、ふつうに白目と黒目
(モノクロなので)がございました。あれ、まっくろな
くりくりおめめじゃないと、格段に人間くさくなります。
ふしぎな映像でした
グレイエイリアンは放射能耐性が高いってことですが
blogが長々しくなるのを避けて、結論を急ぐとですな
うーむ… 突然変移とか、奇形種とか、ミュータントと
いう味方が濃厚になってきます。そ、宇宙人でなくて
ちきゅう人
それも、何万年も先の。って見解があるようです。
そこへん米軍や関係省庁は、何十年も前に見解を
かためており、それを基本にアジア戦略、または
対日本戦略を練ったのではと思ってしまいます。
後半、あたしの妄想入り気味ですが。
何万年も先にモンゴロイドが居たりして
テクノロジー駆使して、時空を越えちゃうと
げるまん系は危機を感覚えるだろうなあ
やったら敵視したり、管理下に置きたがるのは
そういうことかもしれない。いろんなことやってる
うちに偶然か必然かフクシマがどかーーんって
炸裂してしまって、すくなくとも多くの日本人が
例外なく被曝する。外部ではなく内部被曝で。
これから起きることのほうが遥かに凄い。
そもそも日本人は、放射能耐性が高いらしい
言われているが、その敷居値が爆上げする
ことで、孫やその先の世代に、遺伝的な変移が
ないともいえなくはない。超ポジティブです。
ぐれいが、ちきゅう人とか未来じんとか
ましてや日本じんの進化系とかいうのは
妄想めいて、アホなんですが、その微々たる
可能性を廃除しないのが、米軍だったりする。
そういうのに、国家予算投入だってしかねない。
いまこそ、日本じんは背水の陣(おおげさ?)で
あらゆる可能性を排除せず、徹底的に追うべき。
まずは妄想をフル回転させたバカ話から始めよう!
国家の…いや、国家なんてふるい、この循環系、
コスモワールドで起こり得るすべてを、しっかと
覗き込んで、とおくを眺めたいんです。ぼくは
にほんじんは進化するよ
そーいうナショナリストです